こんにちは!ぐっすりです!

今回は家庭用脱毛器「アイスレディ」を3年間使い続けた結果について、詳しく紹介します。



目次

  1. そもそも家庭用脱毛器とは?

  2. アイスレディとは?

  3. アイスレディを3年間使用して得られた効果

  4. 結論

  5. 使用条件

  6. 効果の詳細

  7. 注意点と使用時のコツ

  8. 事前の準備

  9. アタッチメントについて
  10. 気になったポイント

  11. 1. 冷却機能が効かない

  12. 2. 痛み

  13. まとめ


そもそも家庭用脱毛器とは?
脱毛サロンや医療脱毛などの店舗で受けられる施術とは異なり、自宅で手軽に脱毛ができる光照射型の美容器具です。「家庭用」という性質上、照射出力は店舗の機器よりも控えめに設計されています。

アイスレディとは?
女性向けの家庭用脱毛器ですが、男性も使用可能です。ただし、男性専用の「アイスダンディ」という製品も販売されています。ちなみに私は男性ですが「アイスレディ」を使用しており、その効果を今回の記事でお伝えします!



アイスレディを3年間使用して得られた効果

結論:
結果から言うと、かなり効果を感じました。

使用条件:
– 照射頻度:2日に1回
– 照射部位:腕、すね、髭(顎、口下、鼻下)
– 照射レベル:5(最大レベル)
– アタッチメント:なし

効果の詳細:
– 腕とすね:毛が薄くなり、成長速度も遅くなりました。
– 髭:部分的に生えてこなくなった部分はあるものの、まだ毎日のケアが必要な状態です。





注意点と使用時のコツ

1. 事前の準備
照射前に対象部位の毛を必ず剃ること。光脱毛は毛根に光を照射して細胞を破壊することで毛の成長を抑制します。毛を剃らないままだと効果が得られにくくなるので注意してください。

2. アタッチメントについて
照射部位に応じて付属のアタッチメントを使うことで、肌への負担を軽減できます。ただ、個人的にはアタッチメントを付けないほうが効果を感じやすかったです。しかしその場合、照射時の痛みが強くなることがあるので慎重に判断してください。



気になったポイント

1. 冷却機能が効かない
実はアイスレディには照射機能だけでなく、照射後の肌をクールダウンするための冷却機能があります。その冷却機能が使い始めて数ヶ月で動作しなくなったため、肌への負担が大きく感じました。これは少々不便でした。

2. 痛み
照射部位によって痛みは異なるのですが、髭の脱毛はかなり痛かったです。まるで輪ゴムで弾かれるような感覚でした。脱毛したい!と強い意志を持っていないと心が折れてしまうかもしれません…



まとめ
「アイスレディ」は結果を見る限り非常に良い商品です。髭に関してはまだ課題が残るものの、腕やすねの毛が薄くなったことから、継続の大切さを学べました。


本日も最後まで読んでいただきありがとうございました!